妊娠中に買ってよかったもの・必要なもの!買うべき必需品19選【マタニティグッズ】

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先輩ママが妊娠中に買ってよかったと思ったマタニティグッズとは?

マタニティ用タイツ・レギンス


マタニティタイツ

■マタニティ用のタイツは丈がお腹の上まであるので。暖かい上にお腹をサポートしてくれて安心感がありました。

■ちょうど冬だったのでお腹も暖められたし、ワンピースの様な物を良く来ていたので下に履くには必須アイテムでした。

■冬場に臨月を迎えたので、寒さ対策のストッキングとレギンスは便利だった。また披露宴に呼ばれたので、マタニティ用のストッキングが手持ちにあって助かった。

■つわりや締め付けが辛かったので、可愛げはまったくないけれど、股上の深いパンツやタイツなどに助けられました。

■調整がきくので、お腹がきつくなったら、ゆるめてはけるし、今も調整なしで使えるので、買って良かったです。

■通常のLサイズでは大きくなったお腹がおさまらず、特に妊婦になって冷えが激しくレギンスは寝ている際にも、常に必要でした。

■お腹の部分がゆったり大きく、股上が深く、お腹をすっぽり包んでくれました。妊娠前に履いていたタイツは大きなお腹でめくれてしまいました。冷えは禁物なの買って良かったです。

■通常のタイツではお腹周りがキツくなってしまうためと、スカートの下以外にもズボンの下に履いたりお腹を冷やさないようにできたからです。

抱き枕


マタニティ抱き枕

■毎日寝づらくて何度も目が覚めて辛かったのですがヒンヤリする抱き枕を羽交い締めにして寝ると割と寝やすくなりました。

■妊娠中期~妊娠後期でお腹がおおきくなってからも楽な姿勢でちゃんと眠ることが出来たから。質の良い睡眠がとれたおかげで毎朝スッキリ起きれた。

■お腹が大きくなってくると寝るのが息苦しくて…でも、抱き枕を使うと横向きに寝る時にお腹を圧迫せずに寝られて楽でした。

■お腹が大きくなってくると仰向けにもうつ伏せにも眠るのが辛くなってくるので横向きで寝ることになるのですが、抱き枕がないと横向きでも苦しいので抱き枕があれば空間が出来、楽になれるので。

■妊娠中は足がむくんで眠れなくなったり、お腹が大きくなって苦しくて眠れなくなったり睡眠の質がめちゃくちゃ落ちます。抱き枕があれば、自分の寝やすい体勢が取りやすくなります。産後も授乳などで活躍しました。

■お腹が大きくなるにつれ、真っ直ぐな体制では眠れなくて、足のむくみも気になっていたので足をのっけたりもできて安心して眠れた。

■抱き枕兼授乳クッションが重宝しました。妊娠中は、抱き枕がないと寝心地が悪く、産後は授乳時に授乳クッションがないと手が疲れてしまうので、この二つの機能を兼ねており、買って良かったと思う商品でした。

■簡単に体勢が変えられるのと、横向きで寝る事が多くなるので、足に絡ませたり、枕にもなったりと形が好きなように変えられるから。

■お腹が大きくなると寝る時に横向きに寝にくいのですが、抱き枕があることで横向きに寝れますし楽です。授乳クッションにもなるタイプであれば、出産してからも使えるので便利です。

■お腹が大きくなればなるほど寝る体勢がキツくなりなかなか寝つけませんでしたが、抱き枕を購入してから楽になり寝つけるらようになりました!のちに授乳にも使える抱き枕を買うと便利です。

■妊娠後期になると仰向けに寝るのが辛くなり、抱き枕で横向きに寝るのが楽でした。出産後は授乳クッションとしても使えたのでオススメです。

■授乳クッション型抱き枕を買ってよかったです。妊娠中は腰に負担がかかるので抱き枕は必需品。また母乳育児だと、授乳クッションがあると赤ちゃんを持ち上げず、自分の体に負担がかかることなく授乳出来るからです。

腹帯・ガードル・マタニティベルト


マタニティ腹帯

■マジックテープ式の腹帯は、階段の登りおりが多くお腹が早い段階から重かったので役に立ちました。冷え防止にもなりますし、巻いていると安心感がありました。

■冬場など結構お腹が冷えて張りを感じました。なので簡単に装着できるマジックテープ式の腹帯は結構手放せませんでした。お腹の支えにもなり結構役立ちます。

■お腹をささえてくれるから付けてると凄く楽でした。私は、さらしタイプの方の腹帯は自分で締め付け具合いを調節できるからマジックテープ式のよりも使いやすかったです。

■結構お腹が出てきたので支えるのに必需品でした。サポートベルトがなかったら妊娠後期は歩くにも腰や股関節が痛くて歩けなかったと思います。

■妊娠後期に入るとお腹が大きくなり腹帯が欠かせません。一体型になっているものはしっかり支えられている感がある上に、検診やお出かけのときも着脱がスムーズなのでとても楽だったからです。

■妊娠後期の頃は、お腹が重くて腰が痛くなりやすかったので、これでお腹を支えると動きやすかったです。腹巻きの部分とセットになっているので、中期くらいから長く使えました。

■お腹が大きくなり、散歩や家事をする際に妊婦帯があるとしゃがむことがとても楽にでき、生活のサポートになったため。

■お腹の赤ちゃんが大きくなるにつれて、冬場に寒くてお腹が張ったり腰が痛くなったりすることがあった。その際に腹帯が腰をサポートしてくれ、お腹を温めてくれ毎日の着用が欠かさなくなったから。

■仕事をしていてもずれることなくお腹も支えてくれて、お尻の筋肉が痛くなっていたのでそのサポードしてくれたから

■固定されるし腹帯はしたいと思っていました。昔からのさらしの腹帯がいいと言われいますが、マジックタイプの腹帯だと巻くのも簡単だったから買ってよかったです。

■腹帯とショーツが一体化している腹帯を買いました。お腹が苦しくない、なのにしっかりサポートしてくれるため買って良かったです。冬場の妊娠だったため、お腹が冷えず重宝しました。

■お腹の冷えを防いでくれたし、大きくなってきたお腹をやさしく支えてくれた。今でもお腹の調子が悪いときはお腹をあたためるために腹巻代わりに使っている。

■妊娠中、お腹が大きくなってきた時に腹帯を巻く手間がなくしかも冬にあったか素材のものも選べたので安心、快適に過ごせたから。

■妊婦帯がないとお腹が冷えたりしてました。支えがあるとないとじゃ全然違います。慣れにもよるのかもですが、妊婦帯を2日程外した時に凄くしんどく感じました。

■お腹が大きくなると重力に負けそうになるので、大きくなったお腹をしっかりと支えてくれる腹帯は必要でした。

■どんどん大きくなるお腹はとても重たいので、少し持ち上げてくれる腹帯は必需品でした。腰の負担も減りました!

■おなかが大きくなるにつれて腰に負担がかかっていました。腹巻タイプではなく、サポータータイプの腹帯の方が腰を支えてくれる感じがしていつも着けていました。

骨盤ベルト・とこちゃんベルト


骨盤ベルト

■産後骨盤が開いて妊娠前のズボンが履けなくなっていましたが、骨盤ベルトを締めるようになってから少しずつ骨盤が閉じていったようで、ズボンが入るようになりました。骨盤ベルトは本当に買ってよかったです。

■妊娠中期頃、骨盤が緩み、歩けない、立てない、座れないくらいの激痛でした。産婦人科でも勧められました。

■妊娠後期はお腹が大きくて、腰が辛くなるし、また、出産後は、育児中に腰に負担が来るので、骨盤ベルトを巻くと、腰の負担が軽減されました。

■腹帯のようなもので、妊娠中にも出産後の骨盤補整のためにも使えます。マジックテープなので着脱も楽です。

■3人出産していますが、使ってない時より使った時のほうが、産後の体型の戻りが良く、腰痛にもならず楽でした。妊娠中から使えるものを買いました。

■産院ではさらしを用意されていましたが、トコちゃんベルトは付け外しが簡単ですぐにできるので、トイレの際なども手間がかからず楽でした。妊婦の時期の腰痛にも使え、出産の度に使えるのでよかったです。

■お腹が大きくなる方だったので、立ち仕事や歩くのがとても辛かった。つけていないとお腹も張りやすくなったので。

■妊娠中腰痛と恥骨痛があったので助かりました。産後もこれをしているととても楽になったのでおすすめです。

■妊娠中期ごろからお腹のふくらみが出てきて、腰に負担がかかり腰痛に悩まされるようになったとき、ちょっと楽になったから。

■妊娠中から使えるし、ベルトは大きくなったお腹を支えてくれる。産後もベルトは骨盤矯正に使えるから産前産後両方使えた。

■妊娠中に人生初の腰痛になり産院で購入し、産後も半年使ったので買ったよかったです。高い買い物でしたが、もとがとれました。

■お腹が大きくなりはじめると腰が辛くなってました。ベルトを巻いていると骨盤が安定しお腹も軽く支えられるので歩くのも楽になりました。

■産後骨盤がゆるんで腰がとても不安定で困りました。骨盤ベルトをしめると安心して体を動かせました。妊娠中から準備が必要です。

マタニティウエア(ワンピース・チュニック)


マタニティワンピース

■産後もすぐにはおなかがひっこまないので、ガバッと楽に着るチュニックばかり、身に付けていて助かりました。

■お腹大きくなると圧迫されたりするので、マタニティ服だとゆとりがあって安心して使ってました。産後も使えるので。

■普通の服、特に下着が着れなくなったり、ジーンズなど、ボタンにゴムをつけるやつを買いましたが苦しかったです。やはりお腹の部分がしっかりマタニティ用になってるのが良かった

■夏生まれだったので8ヶ月過ぎからはワンピース一枚でずっと過ごしていました。持っていた洋服は全て入らなくなってしまったのでかなり重宝しました。

■1人目妊娠で購入して、2人目以降も買い足しすることなく、使い回しができた。お腹が大きくなっても安心して服選びができた。デザインもかわいいものがたくさんある。

■授乳口があるマタニティ服は、授乳しやすい服を選ぶ手間もなく、授乳する際に露出を最小限に抑えて授乳することができる。周囲にも不快感を与えることが少ないので買ってよかったです。

マタニティデニム・パンツ・ジーンズ


マタニティデニム

■妊娠中もジーンズファッションを楽しめるから。とくにジーンズはマタニティ仕様でないとまったくはけなくなってしまうから。

■妊娠6ヶ月頃から急にお腹が出てきて、お腹の周りがしめつけられる感じで苦しかったです。マタニティズボンはゴムで、ゆったりしていてしめつけられる感じがやわらぎました。

■妊娠中は思うような服装ができず、楽チンなワンピースばかりのコーデになってしまっていました。パンツが一本あるだけでワンピースとは全然違ったコーデを楽しめて購入してよかったと思えるアイテムです。

■妊娠後期はマタニティパンツ2本を交互に毎日履いていました。普通のワンピースなどでは間に合わないくらいお腹が大きかったので、このパンツがないと出かけられませんでした。

■一人目のときは買わずに乗り切ったのですが、二人目妊娠時に購入。デニムがあればトップスは何でも合わせやすいのでとても重宝しました。

■お腹が大きくなるにつれて、普通のジーパンやチノパン等が入らなくなりました。しかし、マタニティデニムはお腹が大きくなっても履くことができるため、妊娠をしてもおしゃれを楽しむことができました。

■お腹が大きくなってきた頃から、それまで履いていたジーパンが入らなくなってきて困っていましたが、これを見つけて毎日履いています。

■妊娠前に着ていたトップスでも合わせやすいし、上の子がいるのでジーンズだと動きやすくて良かった。季節も問わないし、リラックスして着用できた。

■どんどんお腹が大きくなるのでマタニティズボンは結構使ってました。

■トップスは、チュニックや緩めのものであれば妊娠前のもので十分だが、ボトムだけは使い回しに絶対的な限界があり、動き易さも考えるとやっぱり1枚は欲しい。

■デニムは着回しがきくし、ファッション性も高いと思います。妊婦になるとぶかぶかのワンピースのイメージが嫌だったので購入して良かったです。

■4ヶ月頃から通常のズボンがきつくなってくるので一枚あるだけでもすごく便利です。仕事やプライベートでも履けるような黒とかにしておくと使いやすいです。

■いろんな服に合いやすく、季節関係なく長く着れるので。妊娠中しか着ないからこそどの季節でも着れる点がすごく重宝しました。

■着回しがきいたし、産後にお腹周りがまだ元に戻らない状態でも活用出来た。デニム生地の服は、あまりマタニティと分かりづらいのも良かった。

■普通のパンツで前を開けておき、トップスで隠せば良いかと思いましたがそう簡単にはいきませんでした。夏に臨月の場合はゆったりしたマキシドレスも楽で、涼しくてオススメです。

■トップスは手持ちの服で臨月まで間に合ったので、服装を変えずにすんだから。また、予定日が真冬だったため、お腹まですっぽり包めて暖かかった。

■お腹がどんどん大きくなってゆくので、やはりウエストがゴムのズボンは苦しかった。マタニティ用ならお腹が締め付けられず、苦しくはならなかった。

マタニティパジャマ


マタニティパジャマ

■普通のパジャマよりもロング丈のゆったりしたデザインで、大きくなるお腹を優しく包み込んでくれた。ゴムがウエストに食い込まない。バストの部分が開けやすいので、産後も利用しやすかった。

■入院中、授乳室に集まって教えてもらいながら授乳するので、さっとおっぱいを出せるパジャマのほうが楽だった。パンツもお腹がすっぽり入るタイプだったのでお腹が大きくなってきたら家で着ていました。

■マタニティパジャマは、授乳用も使えるの方を買っておけば産後でも使えるのでいいと思います。

■私の出産した病院では、入院中も2着必要でした。産んだ後も夜に授乳をしたりするのにしばらく使えます。前あきでしたので母乳をすぐ与える事が出来ました。

マタニティブラジャー


マタニティブラジャー

■お腹が大きくなってきてから寒い時はパジャマの下に着たり冷え防止に役立った。産後は授乳口付きだったので普通の服の下に着て、授乳服は買わなくて済んだ。

■妊娠中はお腹も大きくなって今まで使っていた下着を履くと、とても苦しかったのですが妊娠中の下着だととても楽でした。産後はブラだけは今でも使ってます。

■体型が変わったり気持ちが落ち着かなかったりして少しでもストレスを減らしたい時、ゆったりした授乳用ブラジャーは必要です。

■妊娠中にブラジャーの締め付けが苦しくなったので、締め付けがなくて快適でした。出産後も授乳に役立ちました。

■マタニティ用ブラジャーは、おなかが大きくなってくるとそれだけで苦しかったのですが、ワイヤーによる締め付け感がなくてすごくよかったです。

■段々おなかが大きくなると普通のだと使いにくいからです。しかも産前だけでなくて産後も使えて長く使用することができるから買ってよかったです。

■授乳ブラは産むまで必要ないと思っていましたが、実際は妊娠中から使用する事で締め付け等もなく快適に使用することができました。出産後はやはり授乳ブラが活躍しているので産前から使用して損はないのでおすすめです。

■前開きの授乳ブラジャーを買いました。妊娠中は、おっぱいが張ってしまってとても痛いです。乳首も少し触れるだけで痛いので、着る時に前開きだと楽に着られます。出産後も使えます。

■妊娠前に使用していたブラジャーは、すべてアンダーがきつくなってしまったためマタニティ用のブラジャーでしか生活できませんでした。

■産前産後は胸が張るとワイヤーが入ってないから痛みがなく快適に過ごせました。授乳もやりやすいし、窮屈な感じが余りなかったです。

■特に妊娠後期は胃が圧迫されて苦しくなるので、締め付けのない授乳ブラがとても楽でした。パット付きキャミも楽に過ごせました。

■ブラジャーにワイヤーが入ってなくて痛くならないしとても快適。あと出産後も授乳ブラジャーとして使えるので一石二鳥。

マタニティショーツ


マタニティショーツ

■マタニティショーツは買ってよかったです。腹巻だとショーツと分かれてしまってお腹が出てしまうけどこのショーツならお腹まで隠せるのでお腹が冷えない!

■普通のショーツだと、はじめの初期は大丈夫ですが安定期にはいりお腹が大きくなってくるとショーツがお腹にくいこんで痛い。

■お腹のふくらみが安定して、とても楽に動けたから、どんどん散歩して元気なマタニティライフを楽しみました。

■妊娠して徐々にお腹が大きくなってくるとお腹をスッポリ包み込んでくれるショーツは冷え対策にもなり安心できました。また出産後もすぐにお腹が戻る訳ではないので1ヶ月くらいははいていたのでかなり活躍しました。

■お腹が大きくなるに連れてキツくなるしおりものも増えていくので通気性の良い下着の方がトラブルも防げると思います。

■お腹をすっぽりと覆ってくれて冷え対策になりました。また産後の家などで授乳の時など服をめくって授乳してると、お腹を覆ってくれてるので寒さを軽減できました。

■お腹がどんどん大きくなるにつれてパンツが入らなくて、また冬だったからお腹の冷え防止になりました。産後も少しお腹出てるからしばらくは使えます。

アジャスターベルト

■あまりお腹が出なかったので、妊娠前半期はわざわざマタニティズボンを買わなくても、ウエストサイズを伸ばすゴムのみで対応でき、かなり節約になりました。

■アジャスターベルトがあるおかげで、妊娠前に履いていたパンツが妊娠6か月ごろまで履くことができたから。当て布がついていたので、前が透ける心配もありませんでした。

■お腹がおっきくなるにつれてだんだんズボンやスカートが閉まらなくなってきます!その時にアジャスターフックがあれば今までどうりの服が着られるので便利です。

■妊娠前のパンツやスカートが楽に履けて、マタニティ用の服を新たに買わずにすんだから。産後も体型が戻るまで重宝したので。

マタニティ用はらまき


マタニティ用腹巻

■妊娠期間中は冬でした。どんどん大きくなるお腹でしたがマタニティの洋服を着るのが嫌でギリギリまで買わなかったので、お腹が見えそうでした。お腹を暖める&見えないようにするのに重宝しました。

■普通の腹巻きだと小さいので、マタニティ用の腹巻きだとちゃんとお腹を守れるしサイズがあるので買って良かったと思います。

■お腹を冷やさないように、赤ちゃんを守る感じで使っていました。検診などもすぐ準備ができて楽でした。色や、種類もたくさんありました。

■思ったより、お腹に優しかった。想像以上に、妊婦さんはお腹に負担がかかるので、寒さ対策以外にもお腹の重さの負担軽減にもなったように感じた。

妊娠線予防クリーム


初回購入500円!!妊活中・妊娠前なら 【ベルタマザークリーム】 商品購入
■一人目の時に、足にはつけておらず妊娠線ができてしまったので、二人目の時もしなければ、お腹や足に妊娠線ができていたと思うから。

■もともとボディークリームを塗る人だったので、妊娠初期から毎日塗っていたら、私の場合全く妊娠線ができずに済みました。

■産後自分の体系を見たときに、たるみや傷など気になることも多くその上妊娠線まであるとその後体のメンテナンスが大変。

■妊娠線ができてしまったら、産後お腹に線が入ってしまってしばらく消えることがないので水着などを着ることもできないし見せることもできません。

■妊娠中、足の浮腫みがひどくクリームを塗ってマッサージを行いました。安定期過ぎからおなかも急に大きくなり妊娠線が気になりおなかにもぬりこみ、幸い産後は妊娠線があまり目立たなかった。

■妊娠線防止のために、朝晩の2回しっかりマッサージしていたおかげで妊娠線もなく産後綺麗に元通りにお腹が凹んだので。

■お腹が大きくなって来ると皮膚が伸びてお腹が痒くなります。なので大きくなる前からクリームで保湿しておくと妊娠線の予防にもなるし、痒みも軽めで抑えられます。

■妊娠線ができることを毎日恐れていましたが、妊娠線予防クリームを毎日塗りたくって、妊娠線ができるのを防ぐことができています。

葉酸(サプリ)


■毎日かかさず飲んでいました。元気な子供を3人出産しています。

鉄分が配合された、妊娠授乳中でも飲めるサプリメント

■一人目のときはまったく摂っていなかったせいか、特に産後に体調不良が。貧血や立ちくらみ、生理経血量の過多など。二人目の今は、産前から積極的に摂ることで、心身共に快適に過ごせている。

カフェイン0の飲み物

■妊娠中コーヒーが飲みたくたくて仕方がなかったからカフェインが入っていないコーヒー・紅茶が近場のスーパーなどで手頃な値段で買えて良かった。

■毎朝、ブラックコーヒー飲んで1日頑張るのが日課でした。でも、妊婦にカフェイン……っと考えなくても飲むことができたから。

■もともとコーヒーが大好きだった私は、妊娠してコーヒーを控えなければならなくなった事が辛く感じていました。ディカフェのコーヒーに出会ってからは、1日に1回の楽しみとして飲んでストレス発散をしていました。

ママコート

■妊娠中自分自身にも使えましたし、大きめなので出産後も抱っこひもの上から着て防寒できました。手軽なので外にも出やすいのが助かりました。妊娠期を過ごす時期にもよりますがママコートが非常に役立ちました。

エンジェルサウンズ

エンジェルサウンズ

■初めての妊娠でまだ胎動なのか、自分の腸の動きなのかわからなくて、また、毎日動いてるか、よくわからなかった頃に心音を聞くことで安心できた。

■胎動をまだ感じない頃、赤ちゃんが元気なのか毎日不安でしたが、これを購入したことにより赤ちゃんの様子をいつでも知ることができて良かった。

ペットボトルストロー付きキャップ

■陣痛が始まってから、自力で水分が取れなかった私の救世主でした。100円ショップで買えるし、飲ませてもらいやすかったです。

母子手帳ケース

■病院関係をまとめて保管しておけるので便利です。財布に母子手帳は入らないけれど母子手帳ケースにお金は入れておけるので、慌てて病院に行く時に持ち物確認しなくてもパッとでかけられます。