0歳児の出産祝いや教育におすすめの売れ筋絵本32選と人気ランキング

スポンサーリンク




0歳の赤ちゃんにも読み聞かせを

面白い絵本や笑える絵本、感動する絵本など、ゼロ歳児への読み聞かせにぴったりの絵本を紹介します。ベストセラーやロングセラー、ミリオンセラーの人気絵本はクリスマスプレゼントや出産祝いにもぴったりです。

絵本は毎日の寝かしつけにも使えるので、ランキングを見てまとめ買いするのもおすすめです。(画像がAmazonのリンクになっています)

0歳児におすすめ絵本ランキング【1位~5位】

【1位】いないいないばぁ


■絵が大きく分かりやすくてシンプルな言葉の絵本です。読み上げてあげると赤ちゃんはとても喜びます。昔から人気なのは良い絵本だからだと思います。

■簡単なかけあいが赤ちゃんには楽しくて仕方ないようです。何度読んでもまた読んでと持ってきて、親子のふれあいにぴったりです。

■我が家の娘が初めて覚えた言葉が「いないいないばあ」でした。子供が初めて覚えらる遊びとしても丁度良いものだと思うのでおすすめします。

■定番の絵本だと思います。昔からある絵本で、1ページに1つの絵が大きく描いてありあり、視覚からだけでもわかりやすい内容です。内容も長すぎなくちょうどいいです。

■「いないいないばあ」は赤ちゃんがはじめて接する遊びとしてとてもメジャーなもので、この絵本も定番ですね。

■ぱっと目をひく絵と、リズムよく進むお話。シンプルですが、ページをめくりつつ、一緒にいないいないばぁもできます。。コミュニケーションも取れて、おすすめです。

■絵も大きくて見やすく、読むときも抑揚をつけやすいです。まだ内容は理解していないけど、こちらのトーンと絵を楽しんでいるようでした。

■ページをめくるたびに、いないいない~と目をかくして、ばあ!と顔をだす繰り返しが赤ちゃんがケラケラ笑います。

■よみながら、ばあ!とページをめくると、子供の反応が良かったです。最初は反応が薄かったのですが、何度か読むと、ニッコリするようになりました。

■とても単純ですぐ読み終わるので0歳児でも飽きません。児童館で聞いただけなのですがこの絵本に沿ったの歌もあって、その歌を歌いながら読んであげるとじーっと聞いてくれていたので良かったと思っています。

【2位】じゃあじゃあびりびり


■一つの見開きページに、一つの音が出ます!音に合わせ足をバタバタさせとても喜んでいました。とてもシンプルですが絵の色がはっきりしています。

■まず文よりも絵がメインなので、0歳の赤ちゃんにとって見やすいと思います。また、言葉も擬音なので、理解しやすいです。

■身の回りの物の音や、動物の鳴き声等、かわいらしい絵とひらがなでわかりやすく書いており、絵本をめくりながら真似て子供に読んであげると、子供も釘付けで真似しようと声を発しようとします。

■とても簡単な絵と言葉が書いてあり、子どもにはわかりやすいです。その絵に対しての簡単な音、声が書かれています。絵本自体も短いので飽きないと思います。

■じどうしゃ ブーブー、いぬ、わんわん、など絵と音が連想できる絵本。絵もシンプルで読みやすいと思います。

■市から絵本デビューでいただいたのが、じゃあじゃあびりびりでした。色も鮮やかで、子供もしばらくお気に入りでした。

■イラストのみの絵本です。赤ちゃんが大好きな、お水のじゃあじぁあと紙のびりびりあそび。お母さんの言葉でたくさんのお話が作れるところがいいです。

【3位】しましまぐるぐる


■ただただ、シマシマ模様の雨やタオル、くるくるしているソフトクリームなどくるくるしましまと書いてある本なのだが、しましまぐるぐるの響きが楽しいみたいで子供が喜びます。

■赤や青など原色でかかれており、はっきりした色合いなのでとてもみやすく、絵も可愛いので0歳にピッタリな本だと思います。

■本が分厚いため舐めたりかじったりしても大丈夫ですし、赤や黒など赤ちゃんでも認識しやすい色が使われているからです。

■絵本の色が原色ではっきりしてる事と、分厚いダンボールの様な紙で出来ていて角もなく舐めても破れたりしません。可愛いイラストが親としても、読み聞かせしていて楽しいです。

■しましまぐるぐるは、まだ首の座らない月齢でも楽しめる絵本です。コントラストがはっきりしているので目で追いやすく興味を引きやすいため、寝転びながら一緒に楽しめます。

■カラフルな色使いが目を引くのか、我が子たちはじっと見入っていました。リズミカルな文が絵本というよりは音楽のように耳に入ってくるのも赤ちゃんの興味を引くようでした。

■色がはっきりしており、まだ視力の低いうちからよく見えるようで興味津々で見ていました。文もあるので読み聞かせのスタートにも良いです。厚紙なので破れることもないのでおすすめです。

【4位】だるまさんが


■繰り返しが多くてわかりやすいことと、親子でだるまさんの動きを真似したり表情を楽しんだりできます。

■「だるまさんが」というフレーズに合わせて体を揺らしてあげると、本の内容が分からなくても体で覚えて自分で揺れるようになります。絵本がまだ理解出来ない0歳でも楽しめるのでおすすめです。

■だるまさんの絵が色々動くように目で追って見るのが楽しそうなのと、一文字毎にだるまの姿が変わっていくのも楽しいみたいです。

■リズム感がよく、だるまさんも可愛いので赤ちゃんが釘付けになります。読み聞かせしながら、ゆらゆら揺れたりすると喜ぶのでおすすめです。

■だるまさんがの部分を顔を傾けながらやると動いているものに反応して笑ってくれる。また、にこっとやると一緒に笑ってくれる。

【5位】もこもこもこ


■単調でいて色や絵が変わっていくのがおもしろいようで子供がお気に入りでした。最後にまた『もこ』とはじまるのもおもしろいです。

■もこもこやシーンなどの擬音語のみで構成された絵本は次は何が出るかな?と子供の好奇心を刺激します。言葉の不思議さの虜になります。

■0歳児でも分かりやすいような簡単な言語と繰り返し、はっきりした絵のタッチ、色使いが目をひきつけるからおすすめです。

■とてもシンプルな絵本です。簡単な擬音しか文はなく、絵も単純な図形のみですがそのまま読んでも読み方を変えても楽しめる絵本です。

その他の0歳児におすすめ絵本

いっしょにあそぼ あかあかくろくろ


■赤ちゃんが注目する原色を使って描かれていて、目の発達が不十分な0歳児でもじーっとよく見てくれる絵本です。

■0歳だとまだ目の発達途中なので、色がハッキリしている絵本がおすすめです。この絵本だと見た目もかわいいし0歳児が認識しやすい赤、黒の色が使われていて赤ちゃんでも十分読み聞かせしながら楽しめます。

■赤ちゃんの目にとまりやすいようなはっきりとした色や、大きな絵が特徴的。文章が短くて繰り返し読んでも飽きません。本の素材がしっかりしているので、赤ちゃんが自分でページをめくりやすく、破けにくいです。

はらぺこあおむし


■色彩が豊かで興味を持ちやすいのでおススメです。また、絵本自体に穴が空いている仕掛け絵本なので、赤ちゃんが自分の指を突っ込んだりして遊ぶことができます。

■色が鮮やかで、あおむしが食べたあとに穴があく仕掛け絵本になっていて、0歳児も楽しめる絵本だと思います。

がたんごとん


■繰り返しで体を動かしながら読むことができます。のせてくださーいのところで手をあげる動作も入れることができるのでコミュニケーションをとりながら読むことができます。

■がたんごとん、とすすむ電車が次々とお客さんをのせて終点にむかうお話。繰り返しが面白く、色づかいもとても良いです。

あかちゃんのあそびえほん いないいないばぁあそび


■しかけつきの絵本で大きく顔がかかれており、0歳児でも認識しやすいと思うからです。0歳以降、成長しても大好きないないいないばぁ遊びの基本になると思います。

■仕掛け絵本で、犬・猫などがいないいないと顔を隠していてばぁとニコニコした顔がでてくるので0歳でも喜ぶ。

0・1・2才 たのしいたいこえほん (たまひよ楽器あそび絵本)


■右手や左手でボタンをガンガン叩いて楽しんでくれます。太鼓の音が変わるので飽きがこない様に工夫されているのでリズム感と音楽への興味に期待しています。

かおかおどんなかお


■0歳児だとまだ可愛いやきれいということはあまりわからないだろうと思って、シンプルな絵ではっきりとした色使いの方が目を引くと思ってこちらの本を選んで見せてあげました。じーっと見ていましたよ。

機関車トーマス


■色使いがとてもきれいなので、子供も興味を持ちます。しかも、読んであげるながら絵を指で指すと、ゲラゲラ笑います

だるまさんの


■表紙がまず乳児の興味をひくデザインになっています。中身も文章はとても短く、でもインパクトのある言葉。子どもはなぜか「だるまさんの?」というだけでケラケラと笑いだします。

みかんちゃん


■視覚的に原色が多く表情もかわいいみかんちゃんがたくさん出てくるので釘付けになります。また繰り返しの言葉で楽しく読み聞かせができます。

くっついた

■「くっついた」という言葉で遊びに発展させることができるし、親子のコミュニケーションがとれる遊びができるから。

だっだぁー


■色々な表情の顔が出てきて、楽しい顔や怒った顔、泣き顔など、親もその顔を真似したりして楽しめるからです。

0,1,2えほん  かんかんかん(福音館書店)


■「かんかんかん」と踏切がなるとわんわん列車、にゃあにゃあ列車というような貨物列車たちがやってきます。リズムよく繰り返しがあり、踏切のかんかんかんが大好きな子もそうでない子も喜んでくれそうです。

にこにこ


■赤ちゃんが興味のある人の顔、水玉、しま模様が書いてある絵本です。5カ月の赤ちゃんが興味を示しています。

ピヨピヨごあいさつ


■大きく描かれたヒヨコのお腹が毛になっていて、その毛を触り、お腹を押すと「ピヨピヨ」と音がでます。ごあいさつの言葉だけでなく、感触や音を楽しめる絵本です。

モイモイとキーリー


■色使いがとても綺麗な絵本で、擬音が多く子供も不思議そうな顔をしながらじーっと絵本を見つめています。モイモイ、ピチャン、など、不思議な音に釘付けになっています。

へんなかお


■動物が変な顔をしていきます。最後のページは自分の顔が映るようになっているので、鏡に興味が出てくる頃に最適です。お母さんも読みながら変な顔をしてみたりするといいコミュニケーションが取れると思います。

ばいばい


■ばいばいとこんにちはの繰り返しの絵本ですが動物達が色鮮やかに描かれており興味をひくものとなっています。また日常的に使う言葉なので赤ちゃんにとっても覚えやすい言葉だと思います。

しろくまちゃんのホットケーキ


■ホットケーキが焼ける様子が、リズム良く描かれていて、楽しい。くまちゃんのお顔も、単純で、小さい子供にも分かりやすい。子供と一緒に「美味しそうだね。」と楽しめる。

0さいだもん


■大きな絵とカラフルな色で見やすいです。お話を聞くというのはまだ難しいので、次々と違う絵がでてくる絵本は、0歳にはおすすめです。お歌もあるので歌って聞かせてあげると喜びます。

のりものつみき


■色がカラフルで目を引きます。厚い紙で製本されているので、舐めても噛んでも破れにくいのがいいです。穴が開いているので、そこを覗いたり、指を入れたり楽しめます。

ぞうさん


■誰もが知っているあの童謡「ぞうさん」をそのまままるごと1冊の絵本にしたもので、ねんねの赤ちゃんにも歌いながら読める。素朴な絵は0歳児にも優しく、初めて読み聞かせをする親にとっても親しみがある。

ピヨピヨだあれ?


■この本は穴の空いた窓からいろいろな動物が覗いていてこれはだあれ?みたいに声かけながら何の動物かを見つける仕掛け絵本になっています。最後のページは鏡になっていて自分の顔が見えるようになっています。

うさこちゃんとどうぶつえん


■うさこちゃん(ミフィー)の絵本は絵柄がはっきりしていて、わかりやすいので小さいお子さんにも良いと思います。お母さん、お父さんがミフィーが好きなら、一緒に読んでいても楽しいと思います。

じどうしゃぶーぶー


■擬音が多いことで物に対してちゃんとした知識を付けることが出来る。また、「音楽やリズムを楽しむ」ことが赤ちゃんにとって大切な事である。また、歌に合わせて読めるものがこの手の絵本では多いのでおすすめ。